X に載せる
X に載せるとき
本文は composer に打ち込まない。渡した下書きが正しいことは、公開文が正しいことの証拠にならない。
開き方(Mac 実測)
- intent URL で開く。x.com/intent/post?text= に本文を載せる。返信なら in_reply_to に投稿ID。
- composer へ fill や type で流し込むと、前半が消える・最後の行しか残らない・断片が繰り返される。
- 壊れたら Post に触れない。ページから離れてやり直す。
目視
- 投稿前に画面を見る。数字の全角化。Date.now() のようにドット区切りがリンクになること。
- ハイフン2つが EN DASH に化ける。ハイフン2つと書いておく。
- Chrome が x.com を英語ページと誤判定し、日本語を日本語に「翻訳」することがある。画面が化けていても、保存された本文は別。判定は公開後に引き直す。
数え方
- X は日本語を2文字で数える。エディタの文字数だけでは 280 を超える。
- タイムラインは先頭 280 字で畳まれる。要点は先頭に置く。
- タイトルで投稿画面かどうかを判定しない。言語と自動翻訳で表記が動く。
公開のあと
- 渡したファイルが正しいことは、公開された本文が正しいことの証拠にならない。元の投稿を開き直す。
- 単発の本文と日時は、ログイン無しの oEmbed でも取れる。
近い窓口
- 祭の版一覧7本のCLIの最新版、MacとWindowsの揃え、Seekの対応表
- こかげの訪問対応agy / Claude Code / Codex CLI / cursor-agent / Grok Build / Kimi Code / Seek の導入で、画面では進まないとき